教科書通りにいかない時の臨床思考|動作分析・ハンドリング・患者心理【若手PTOTST向け】
LINEオープンチャット【脳画像やエビデンスだけでは変わらない…と悩む、すべての若手セラピストへ】 このオープンチャットを見つけていただき、ありがとうございます! 管理人の理学療法士の小松洋介です。 既存の大きなコミュニティや職場の勉強会で、日頃の疑問を質問したときに「そのエビデンスは?」「脳画像のどこに病変があるの?」と詰められて、シュンとしてしまった経験はありませんか? もちろん、エビデンスや画像所見はとても大切です。 しかし、それらをベースに臨床を進めても、目の前の患者さんがなかなか上手くいかないことって本当に多いですよね。 なぜなら、そこには患者さんの「姿勢や動作」といった目に見えるものだけでなく、脳内の情報処理や「動くのが怖い」「痛んだらどうしよう」という目に見えない『不安・心理体験』が深く影響しているからです。 このチャットでは、脳画像やデータのその先にある、目の前の患者さんの【姿勢・運動制御】【運動学習】、そして【患者さんの心理や体験】を大切にしながら、みんなで臨床思考の幅を広げていくコミュニティです。 主に「脳卒中」や「下肢骨折後」の、基本動作分析・歩行分析、そして実際の臨床でのハンドリング(触り方・促通)や関わり方をメインテーマにしています。 綺麗事の教科書論ではなく、明日の臨床でマジで困る「リアルな悩み」を気軽に相談できる場所にしたいと思っています。 ▼こんな方はぜひご参加ください! ・「画像通りにいかない理由」を他視点から紐解きたい ・基本動作や歩行の動作分析、ハンドリングの引き出しを増やしたい ・患者さんの「不安」や「リハ拒否」への関わり方に悩んでいる ・1〜3年目の若手で、初歩的な質問をするのが怖い 「こんな初歩的なこと、聞いていいのかな…」と思うことこそ、大歓迎です。 みんなで一緒に、臨床の「楽しさ」と「深さ」を共有していきましょう! 🟥参加時にトーク右上の「ノート」から 「【重要】当オープンチャットのルールと大切にしたいこと」を お読みの上ご参加ください!
オプチャグラフの分析
新しく開設されたルーム。現在 29 人。
2026年5月 開設。
健康 カテゴリのオープンチャット。
単日最大の伸びは 2026年5月20日 の +5 人。