140字小説たち、140字文学たち
LINEオープンチャット小説書きたちが集まるグループ|いつか誰かに届くなら、それが優しさだと僕は笑った。それでもどうしようもない夜のために本はあった。夜の群青を泳ぐクジラは、星が煌めく大きな潮を吹いては、また空を飛んでいる。誰の手紙かもわからない感情を、こうして透明なボトルに包んで、あなたが流してくれるなら、僕がいつかきちんと読むよ
メンバー 13人
1週間
±0
オプチャグラフの分析
小規模なルーム。現在 13 人。
2019年8月 開設、運営 6 年。
本 カテゴリのオープンチャット。
過去 1 ヶ月で -1 人。